更新日2008/10/18
マレーシア事務所

プロジェクト基本情報

































主管区分


在外事務所


在外事務所


00382_マレーシア事務所


本部/国内機関






 


案件番号



0608550

プロジェクトID(旧)


 


911


東南アジア




対象国名


シンガポール


11050












対象国(その他)







 





案件名(和)


ビルサービス技術(中東地域)

 





スキーム







名称(和)


技術協力プロジェクト


Technical Cooperation Projects

 



協力期間2006401日2007331日
 









分野課題1


社会保障-労働・雇用関係


分野課題2




分野課題3




分野分類



 





プログラム名


シンガポール その他プログラム


プログラムID


0159999999999


援助重点分野




開発課題








実施状況


終了


備考



 

案件概要表

詳細を隠す:案件概要表案件概要表




 





案件名


(和)ビルサービス技術(中東地域)




(英)

 





対象国名


シンガポール


対象国名(その他)


 


署名日(実施合意)


2006/03/31
 


プロジェクトサイト


 
協力期間2006401日20073月 31日
   


相手国機関名


(和)

シンガポール外務省


相手国機関名


(英)










日本側協力機関名


 


プロジェクト概要




背景


2005年11月28日と29日、シンガポールでアジア中東対話(AMED)社会・教育・科学・文化・環境・メディア問題に関する第一回作業グループ会合が開催された。その際、我が国がヨルダンのアンマンに設立した職業訓練技術学院(STIMI)をAMEDの地域訓練の拠点とすることが話し合われた。中東地域における人材需要は急速に変化しており、市場の需要に見合った職業訓練を行う必要があることから、日本・シンガポール・ヨルダンの3カ国が共同で中東地域への協力を実施することとなった。


上位目標


研修員が研修コースで得た知識・技術を、自国へ適用することができる。


プロジェクト目標


中東諸国からの研修員に対し、ビルサービス技術の知識・技術を得る機会を提供する。


成果


研修終了後、研修員がビルサービス技術の知識・技術を習得することができる。


活動


研修員20名を対象に下記の研修を行う。
・座学
・実習(電気ワイヤーの設置、トラブルシューティング、エアコンシステムコントロール等)
・視察/見学


投入




日本側投入


日本側投入:4,000千円
・研修実施経費+受入費=4,000千円


相手国側投入


相手国側投入: 8,000千円
・研修実施経費+受入費=4,000千円
・研修機材費=4,000千円


外部条件


 


実施体制




(1)現地実施体制


技術教育訓練校へ本研修を委託して実施する。


(2)国内支援体制



 





関連する援助活動




(1)我が国の援助活動




(2)他ドナー等の援助活動



 

Project Outline / Aperçu du Projet
詳細を隠す:Project Outline / Aperçu du ProjetProject Outline / Aperçu du Projet







Project Under Country Office's Control

As of


Oct.18,2008







Overseas Office




Headquarters
Domestic Office








Project Number


0608550


Title








Country


SINGAPORE






Project Type


Technical Cooperation Projects






Field 1


Social Security-Labour and Employment


Field 2




Field 3








Sector








Program Title




Program Number


0159999999999


Cooperation Priority Area




Development Issue








Project Site







Mar.31,2006
Term of Cooperation2006/4 ~2007/3


Implementing Organization




Background




Overall Goal




Project Purpose




Output




Project Activities




Input Summary byJapanese Side








Consultant Name








Dispatch of Study Team(s)

Team

From


To










































































Related Project




(1)Japanese side




(2)Collaboration with Other Donors








Remarks







 


詳細を隠す:レファレンスプロジェクトレファレンスプロジェクト




フラグ




コメント



 







各文書へのリンク


 

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案件概要表


04/01/2006
03/31/2007