更新日2003/05/21
大阪国際センター-業務課
国内・研修業務課

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

機能性有機材料工学

コース名(英)

FUNCTIONAL ORGANIC MATERIALS TECHNOLOGY

 



コース番号

J0303406

G-OIT-MDDP, G-OIT-DMD, G-OIT-SAMD, G-OIT-TSJ, G-OIT-JYOSTFDP, G-OIT-SAFEADVDP, G-OIT-SPSTFDP, G-OIT-DPTP, G-OIT-TRSTFDP, G-OIT-ETCPO, G-OITA, G-OITP, G-OITBTK, CN=jicaoit/O=jica, CN=jicaoit-support/O=jica

G-DPT

 



スキーム名(和)

研修

 



研修形態

課題別研修(集団)

 



分野課題1

民間セクター開発-産業技術


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

全世界

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2003/08/04



2003/11/30

 



研修年度

2003

 



定員

6

 







協力期間

開始

1999


終了

2003

 



主な実施機関名(和)

大阪市立工業研究所

主な実施機関名(英)

OSAKA MUNICIPAL TECHNICAL RESEARCH INST.

 



所管国内機関

大阪国際センター

関連省庁

独立行政法人国際協力機構

 



上位目標・目的

開発途上国における機能性有機ファインケミカルズ合成、用途開発、分析、研究の重要性を理解させ、当該分野の研究に従事する技術者、研究者の知識と技術の向上に寄与することを目的とする。

コース目標

(1)有機工業化学ならびに有機合成(2)有機ファインケミカルズまたは中間体への応用(3)衣料、繊維の染色、ならびに洗浄(4)環境工学ならびに廃水処理、環境汚染防止技術(5)有機ファインケミカルズならびにそれらの合成中間体の機器分析における理論と技術。

コース内容

有機化学工学、機器分析技術、有機合成化学、有機合成化学実験、洗剤、洗浄技術、色素関連材料合成、染色技術、医農薬中間体合成技術、環境汚染防止技術、工場見学。

研修員の資格要件

(1)大学で有機化学または有機工業化学を専攻した    者、あるいは同等の者 (2)有機化学技術の分野で製造、応用、研究に3年    以上の経験を有する者。 (3)年齢25歳~40歳

使用言語

英語

特記事項


 



添付文書へのリンク



詳細を表示:研修コース概要(英文)研修コース概要(英文)



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