更新日2006/04/13
東京国際センター-業務第二グループ-経済開発チーム
経済開発部-第一グループ(経済政策・民間セクター)-経済政策・金融チーム

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

シリア・フィジビリティスタディとプロジェクト審査

コース名(英)

Feasibility Study and Project Evaluation

 



コース番号

J0620049

G-TIC

G-ED

 



スキーム名(和)

本邦研修

 



研修形態

国別研修

 



分野課題1

経済政策-市場経済化


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

シリア

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2007/02/01



2007/03/31

 



研修年度

2006

 



定員

8

 







協力期間

開始

2005


終了

2006

 



主な実施機関名(和)

財団法人国際開発センター

主な実施機関名(英)

INT'L DEVELOPMENT CENTER OF JAPAN

 



所管国内機関

東京国際センター

関連省庁


 



上位目標・目的

シリア国家企画庁及び開発担当府省のプロジェクト評価の能力が向上する。

コース目標

担当プロジェクトの妥当性等の評価が行える。

コース内容

①現状分析
②プロジェクトの準備と評価
③市場分析・技術分析
④財務分析
⑤組織・制度
⑥経済分析
⑦実習及び視察

研修員の資格要件

①5ヵ年計画に基づく社会・経済インフラ開発案件選定にかかる経験年数が5年以上
②開発投資計画を英語で理解し、議論できる者
③帰国後本邦プログラムを踏まえた普及と今後の活用を考えるセミナーを開催できる者
④帰国後に担当案件のプロジェクト評価報告書(ファイナルレポート)を提出できる者。(提出した者に対し研修修了証書を後日シリア事務所より授与する。)
⑤2年間参加できる者。但し、研修成果とFinal Reportの結果により招聘の可否を検討する。

使用言語

英語

特記事項

事後プログラムにより、本邦プログラムを踏まえたセミナーを開催し、その開催レポート及び担当案件のF/SレポートをJICA東京に送信する。(事後プログラム開催レポートには開催概要、研修内容、参加者名簿に加え主催者による自己評価と反省点を記載する。このレポート及び評価報告書を基に2006年度の本邦研修を実施するものとする。

 



添付文書へのリンク


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Course Title

Feasibility Study and Project Evaluation


As of

Apr.13,2006


Course Number

J0620049





Division

Economic Development Team, Program Group II, Tokyo International Center, Economic Policy and Finance Team, Group I (Economic Policy and Private Sector Development), Economic Development Department


Scheme

Training


Sub-Scheme

Country-Focused Group Training


The Outline of Scheduled Courses in JFY

2006


Duration of Training

Feb.01,2007-Mar.31,2007


Number of Participants

8


Target Region



Cooperation Period

2005-2006


Training Institution(s)

INT'L DEVELOPMENT CENTER OF JAPAN


JICA Center

Tokyo International Center


Overall Goal



Course Objectives



Course Contents



Qualification of Applicant



Language of Instruction



Remarks






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