更新日2004/03/15
沖縄国際センター
国内・研修業務課

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

コンピュータ(システム・アナリスト(A))

コース名(英)

COMPUTER (SYSTEM ANALYST (A))

 



コース番号

J0400562

G-OIC-DMD, G-OIC-DPTP, G-OIC-ETCPO, G-OIC-MD, G-OICBTK, G-OICP, G-OICTAD, G-OICTP1, G-OICTP2, CN=jicaoic/O=jica, CN=jicaoic-cs1/O=jica, CN=jicaoic-support/O=jica, CN=jicaoic-coordinator1/O=jica

G-DP

 



スキーム名(和)

研修

 



研修形態

課題別研修(集団)

 



分野課題1

情報通信技術(ICTの利活用を含む)-情報通信技術


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

全世界

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2004/04/06



2004/07/24

 



研修年度

2004

 



定員

12

 







協力期間

開始

1997


終了

2006

 



主な実施機関名(和)

東日本電信電話(株)

主な実施機関名(英)

NIPPON TELEGRAPH AND TELEPHONE EAST CO. (NTT EAST)

 



所管国内機関

沖縄国際センター

関連省庁

独立行政法人国際協力機構

 



上位目標・目的

本コースでは、情報システムの分析、設計、開発をおこなうシステムアナリストを育成する。

コース目標

(1)既存・新規システムの現状分析、および改善提案ができる (2)システム開発プロジェクトを組織し、管理できる (3)与えられた要件を基に、情報システムの設計開発ができる

コース内容

本コースは、講義、演習、研修旅行を主体に実施される。対象者は十分にシステム開発・管理経験を積んだ者を想定しているため、マシンを用いた実習は多くなく、議論を中心に進められる。本コースの参加者は、自組織におけるコンピュータシステムの問題を分析し、本コースで得た内容を用いて改善を図るアクションプランの作成にも力を入れている。主な研修科目は以下の通り。 (1)システム監査(2)業務分析(3)プロジェクト管理(4)構造化分析(5)オブジェクト指向技術(6)信頼性設計(7)ネットワーク関連科目(LAN,アドレス設計)(8)データベース設計(9)セキュリティ設計(10)プレゼンテーショントレーニング(11)プロジェクト管理シュミレーション(12)アクションプラン作成

研修員の資格要件

(1)大学卒業/大学卒業同等レベルの者 (2)3~7年のシステム開発経験を有し、かつプログラミング経験を有する者 (3)システムアナリストとして予定されている者(4)35歳以下の者

使用言語

英語

特記事項

討論や資料作成の多い研修であるため、高い英語力が必要

 



添付文書へのリンク



詳細を表示:研修コース概要(英文)研修コース概要(英文)



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