更新日2004/01/24
東京国際センター-業務グループ-経済開発チーム

 

在外コース概要
研修コース概要




 





実施国名

日本

 



コース名(和)

中南米生産性向上

コース名(英)

Productivity Improvement for Central and South America

 



プロジェクトID

2000020A0


G-TIC

 



スキーム名(和)

在外技術研修

 



研修形態

国別研修

 



分野課題1

民間セクター開発-産業技術


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

ボリビア, コロンビア, エクアドル, ペルー, ベネズエラ

 



研修年度

2004

 








定員


13

実施国

13

周辺国


 




対象国履歴

R/D割当国,追加・削除履歴
1998 チリ生産性向上
1999 南米生産性向上(チリ、ブラジル)
2000 南米生産性向上(チリ、ブラジル、コロンビア)
2001 南米生産性向上(チリ、ブラジル、コロンビア)
2002 南米生産性向上(チリ、コロンビア)
2003 パラグアイ生産性向上、ブラジル生産性向上
2004 中南米生産性向上(パラグアイ、ボリビア、エクアドル、コロンビア、ペルー、ベネズエラ)

 







協力期間

開始

2003


終了

2004

 



主な実施機関名(和)

財団法人 社会経済生産性本部

主な実施機関名(英)

Japan Productivity Center for Socio-Economic Development

 



背景


上位目標・目的


コース目標

(1)生産性本部の組織強化や経営品質に関するサービスの強化・向上のための技術協力を行う
(2)日本企業における経営管理や生産性・品質向上への取り組みを紹介し、それを通して、ラテンアメリカ諸国の生産性向上に寄与する
(3)コースの最後に、それぞれの参加国ごとに、適切な改善策を提案する

コース内容

以下にかかる講義と討議
(1)生産性向上運動概要と生産性センターの役割
(2)日本企業の経営管理
(3)日本企業の生産性・品質向上活動
(4)中小企業成長の要因
(5)顧客本位の経営

研修員の資格要件

(1)私的部門開発の政府政策のもとで行っているコースを担当している機構で経営コンサルタントをしている、もしくは勤務している者
(2)コンサルティング分野において、少なくとも2年以上の経験を有する者

使用言語

西語

特記事項

J0404099

 



添付文書へのリンク


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Course Title

Productivity Improvement for Central and South America


As of

Jan.24,2004





Division

Economic Development Team


Scheme

Overseas Training


Sub-Scheme

Country-Focused Group Training


The Outline of Scheduled Courses in JFY

2004


Implemented in

JAPAN


Number of Participants

(1)Implementing Country(s) : 13
(2)Invited Country(s) :
(3)Total : 13


Invited Country(s)

BOLIVIA, COLOMBIA, ECUADOR, PERU, VENEZUELA


Cooperation Period

2003-2004


Training Institution(s)

Japan Productivity Center for Socio-Economic Development


Overall Goal



Course Objectives



Course Contents



Qualification of Applicant



Language of Instruction



Remarks






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