更新日2002/06/21
国内・研修業務課

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

南米地域生産性向上

コース名(英)

Productivity Improvement For South & American Countries

 



コース番号

J0220097



 



スキーム名(和)

本邦研修

 



研修形態

国別研修

 



分野課題1

民間セクター開発-企業金融・会計


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

北米・中南米地域

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2002/11/12



2002/12/13

 



研修年度

2002

 



定員

12

 







協力期間

開始

1998


終了

2002

 



主な実施機関名(和)

(財)社会経済生産性本部

主な実施機関名(英)

JAPN PRODUCTIVITY CENTER FOR SOCIO-ECON. DEVELOP.

 



所管国内機関


関連省庁

国際協力事業団

 



上位目標・目的

本研修は、南米諸国に展開する我が国の生産性向上に係る協力に連動し、チリ、コロンビアの生産性推進機関の職員や公的企業で生産性向上に携わる管理者を対象に、本邦にて「日本式品質・生産性向上運動」に係る研修を行い、品質および生産性に関する技術を普及する指導的人材を養成することを目的とする。

コース目標

下記項目を理解し、自国にて「生産性向上」の普及及び助言を行うことができるようになることを目標とする。 1)生産性運動の概要と生産性本部の役割 2)日本品質賞の概要 3)企業における経営管理.人材管理  4)生産現場における生産性と品質向上に係る理論と活動 5)日本の中小企業支援の実際

コース内容

1:討議・発表 1)生産性向上に関する問題分析と研修課題の整理・発表 2)研修成果と各研修員の環境への適用に関するレポート発表、討議 2:講義や視察 1)総合的な生産性・品質向上への取り組み 2)日本の生産性運動の展開 3)生産性研究の概要 4)生産性運動におけるコンサルティング事業の歴史的意義 5)生産性向上における経営開発と人材育成 6)日本経営品質賞の概要 7)日本の中小企業育成支援制度

研修員の資格要件

(1)公企業か私企業の職員であり、品質・生産性技術の分野で2年以上の職業経験を有する者(2)技術学校卒業又はそれと同等の学歴を有する者(3)30歳以上45歳以下の者

使用言語

英語

特記事項


 



添付文書へのリンク


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Course Title

Productivity Improvement For South & American Countries


As of

Jun.21,2002


Course Number

J0220097





Division

Domestic Partnership and Training Department


Scheme

Training


Sub-Scheme

Projects for Country Focused Training and Dialogue


The Outline of Scheduled Courses in JFY

2002


Duration of Training

Nov.12,2002-Dec.13,2002


Number of Participants

12


Target Region



Cooperation Period

1998-2002


Training Institution(s)

JAPN PRODUCTIVITY CENTER FOR SOCIO-ECON. DEVELOP.


JICA Center

Specific Programme Division


Overall Goal



Course Objectives



Course Contents



Qualification of Applicant



Language of Instruction



Remarks






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