更新日2010/02/19
国内事業部
九州国際センター

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

キャパシティ・ディベロプメント及び地域開発(長期)

コース名(英)

Capacity and Regional Development (Master's Degree Program)

 



コース番号

J1010107

G-TA

G-KIC

 



スキーム名(和)

本邦研修

 



研修形態

課題別研修(長期)

 



分野課題1

都市開発・地域開発-地域開発


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

アフガニスタン, モザンビーク, ルワンダ

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2010/09/06



2011/09/30

 



研修年度

2010

 



定員

3

 







協力期間

開始



終了


 



主な実施機関名(和)

立命館アジア太平洋大学大学院

主な実施機関名(英)

Ritsumeikan Asia Pacific University(APU) Graduate School of Asia Pacific Studies

 



所管国内機関

国内事業部

関連省庁

独立行政法人国際協力機構

 



上位目標・目的

研修を通じて得られた知見を活用し、参加者の属する行政地域、地域コミュニティのキャパシティ・ディベロップメントと地域開発の促進を通じて、貧困削減・地域格差是正に資する。

コース目標

修士課程での研究活動を通じて、地域のキャパシティ強化に焦点を当てた地域振興に係る知識の習得と能力の向上を図る。

コース内容

本プログラムは、本研修参加者の地域のキャパシティの強化に焦点を当てた地域振興に係る知識の習得と能力の向上を図り、開発途上国の人材育成・能力強化を目指すものである。プログラムは、本目的に係る授業の履修、一村一品運動に焦点を与えたフィールド調査による集団研修(大分および開発途上国)、また、修士の学位取得のための調査研究により構成する。プログラムへの研修参加者は、本プログラムへの参加により、キャパシティ・ディベロプメント及び地域振興にかかる理論とともに実践的な経験を確保することができる。また、研修参加者には、担当指導教官の下で、自国のキャパシティ・ディベロプメント及び地域振興に係る政策課題及び開発事業を対象に調査研究を行い修士論文または研究レポートを書くことを義務付ける。それゆえに、この調査研究は自国の開発に直接的に役立つものとなる。

研修員の資格要件

・地域開発又はキャパシティ・ディベロップメントに従事する行政官
・関連分野での3年以上の業務経験

使用言語

英語

特記事項

フィールドワークでは、大分県の一村一品運動を事例として取り上げます。

 



添付文書へのリンク


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Course Title

Capacity and Regional Development (Master's Degree Program)


As of

Feb.19,2010


Course Number

J1010107





Division



Scheme

Training


Sub-Scheme

Long-term International Training and Dialogue


The Outline of Scheduled Courses in JFY

2010


Duration of Training

Sep.06,2010-Sep.30,2011


Number of Participants

3


Target Region



Cooperation Period

-


Training Institution(s)

Ritsumeikan Asia Pacific University(APU) Graduate School of Asia Pacific Studies


JICA Center



Overall Goal



Course Objectives



Course Contents



Qualification of Applicant



Language of Instruction



Remarks






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