更新日2002/06/21
国内・研修業務課

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

中・東欧地域地域住民参加型開発手法-高原地域・清里の環境調和型観光開発を事例にして-

コース名(英)

Development Planning with Participation of Community Case Study : Eco-Friendly Tourism Promotion of

 



コース番号

J0220297



 



スキーム名(和)

本邦研修

 



研修形態

国別研修

 



分野課題1

民間セクター開発-貿易・投資促進


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

欧州地域

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2002/10/1



2002/11/17

 



研修年度

2002

 



定員

8

 







協力期間

開始

2002


終了

2004

 



主な実施機関名(和)

(財)キープ協会

主な実施機関名(英)


 



所管国内機関


関連省庁

国際協力事業団

 



上位目標・目的

(財)キープ協会は、山梨県の清里において、戦前より地域振興、人材育成に尽くしてきた経験を持ち、特に近年は、観光業、環境教育事業の展開で、清里の集客力の中心的存在となっている。本コースでは、清里の成功、失敗の事例をもとに、当該地域が観光業を通じた地域振興プランを策定する能力を付与することを目的としている。

コース目標

清里の地域開発経験を理論、実践から学び、また、清里に関係するグループの活動の紹介や地域の人々との交流を通じて、研修員が担当する地域の環境調和型観光開発の計画を作成する。

コース内容

1)高原地域のポテンシャルと研修地・八ヶ岳高原について 2)八ヶ岳高原における地域開発事業の事例 3)連携と協働のネットワークづくり 4)観光開発におけるソフトづくり 5)観光開発におけるモノづくり 6)八ヶ岳高原における観光開発及び地域活性化の取組事例を学ぶ 7)事業計画立案とコンセンサス形成の手法 8)高原地域における環境調和型観光開発プランニング実習

研修員の資格要件

1)所定の手続により政府の承認を受けた者 2)地方自治体、地域振興会、地域青年回、NGO等で地域振興、観光開発の企画、散る案に携わる者 3)25歳以上歳~35歳以下の者 4)大卒又はそれと同等の学歴を有する者

使用言語

英語

特記事項

日本語研修1週間

 



添付文書へのリンク


詳細を隠す:研修コース概要(英文)研修コース概要(英文)




Course Title

Development Planning with Participation of Community Case Study : Eco-Friendly Tourism Promotion of


As of

Jun.21,2002


Course Number

J0220297





Division

Domestic Partnership and Training Department


Scheme

Training


Sub-Scheme

Projects for Country Focused Training and Dialogue


The Outline of Scheduled Courses in JFY

2002


Duration of Training

Oct.01,2002-Nov.17,2002


Number of Participants

8


Target Region



Cooperation Period

2002-2004


Training Institution(s)



JICA Center



Overall Goal



Course Objectives



Course Contents



Qualification of Applicant



Language of Instruction



Remarks






- 先頭へ戻る -

Copyright© Japan International Cooperation Agency