更新日2010/04/16
沖縄国際センター
国内事業部-次長(計画担当)-計画課

 

国内コース概要
研修コース概要






 



コース名(和)

工学デザイン(長期)

コース名(英)

Engineering Technology (Master's Degree : Engineering Science)

 



コース番号

J1010130

G-OIC

G-TA

 



スキーム名(和)

本邦研修

 



研修形態

課題別研修(長期)

 



分野課題1

教育-高等教育


分野課題2



分野課題3



分野分類


 




対象国名

フィジー

 



限定条件
(ある場合)


 






受入期間

2010/09/27



2012/09/30

 



研修年度

2010

 



定員

1

 







協力期間

開始

2009


終了

2011

 



主な実施機関名(和)

国立大学法人琉球大学大学院理工学研究科

主な実施機関名(英)

The Graduate School of Engineerign and Science, the University of the Ryukyus

 



所管国内機関

沖縄国際センター

関連省庁

独立行政法人国際協力機構

 



上位目標・目的

環境管理および工学技術的分野の高度な知識技術を有する人材が育成されることにより、開発における環境課題の改善が促進される。

コース目標

機械、環境、電気、情報に関する教育研究を推進することによって、研修員自身が自らの国が抱える実際の問題を彼ら自身が考え、地域の実情に合わせて解決できるような人材を育成する。

コース内容

1.機械
材料システム工学,熱流体工学,数理機械工学の3分野のいずれかの分野の高度な専門知識および専門技術を修得する。
2.環境
環境計画学,設計工学,環境防災工学の3つの講座のいずれかの分野の高度な専門知識及び専門技術を習得する。
3.電気
電磁エネルギー工学,電子物性工学,電子システム工学の3分野のいずれかの分野の高度な専門知識および専門技術を修得する。
4.情報
ICT分野の深い専門知識,専門技術および基本的な研究推進能力を修得する.修了時に工学(修士)の学位が授与される。

研修員の資格要件

中央政府または地方自治体の環境管理もしくは工学技術開発に携わる技官で、実務経験3年以上を有する者。

使用言語

英語

特記事項

上記のコース内容に記載の4コースから、1コースを専攻する。

 



添付文書へのリンク


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Course Title

Engineering Technology (Master's Degree : Engineering Science)


As of

Apr.16,2010


Course Number

J1010130





Division

TA


Scheme

Training


Sub-Scheme

Long-term International Training and Dialogue


The Outline of Scheduled Courses in JFY

2010


Duration of Training

Sep.27,2010-Sep.30,2012


Number of Participants

1


Target Region



Cooperation Period

2009-2011


Training Institution(s)

The Graduate School of Engineerign and Science, the University of the Ryukyus


JICA Center



Overall Goal



Course Objectives



Course Contents



Qualification of Applicant



Language of Instruction



Remarks






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