更新日2016/11/17
東南アジア・大洋州部

プロジェクト基本情報







20111


























主管区分


本部


本部/国内機関


02130_東南アジア・大洋州部


在外事務所






 


案件番号



1202413

プロジェクトID(旧)


 


910


東南アジア




対象国名


シンガポール


11050












対象国(その他)







 





案件名(和)


貿易円滑化(ミャンマー)

 





スキーム







名称(和)


個別案件(第三国研修)


Third-country Training

 



協力期間20121008日20121012日
 









分野課題1


民間セクター開発-貿易・投資促進


分野課題2


ガバナンス-行政基盤


分野課題3




分野分類


商業・観光-商業・貿易-貿易

 





プログラム名


プログラム構成外


プログラムID


0159999999999


援助重点分野


-


開発課題


-






実施状況


終了


備考



 

案件概要表

詳細を隠す:案件概要表案件概要表




 





案件名


(和)貿易円滑化(ミャンマー)




(英)Trade Facilitation for Myanmar

 





対象国名


シンガポール


対象国名(その他)


 


署名日(実施合意)


 


プロジェクトサイト


 
協力期間20121008日201210月 12日
   


相手国機関名


(和)



相手国機関名


(英)










日本側協力機関名


 


プロジェクト概要




背景


2015年のアセアン共同体実現に資するべく、通商貿易の基礎的な研修を通じてミャンマーの貿易円滑化を促進することを目標とする。


上位目標


研修員が研修コースで得た知識・技術を、自国へ適用することができる。


プロジェクト目標


研修員が研修コースで得た管理・監督に関する知識、能力、技術を、自国内で発展させることができるようにする。


成果


研修終了後、研修員がナショナルシングルウィンドウに関する知識、技術について習得することができる。


活動


税関業務に従事する中上級行政官に対し、カントリーレポート発表、ディスカッション、視察・見学を通じ主に税関業務の基礎的な分野(関税評価、分類)の能力向上を目指す。


投入




日本側投入


研修経費(ミャンマー講師派遣):2,660千円


相手国側投入


研修経費(ミャンマー講師派遣):2,660千円


外部条件


 


実施体制




(1)現地実施体制


シンガポールカスタムアカデミー(予定)


(2)国内支援体制


財務省関税局

 





関連する援助活動




(1)我が国の援助活動


1)我が国の援助活動
2)他ドナー等の援助活動


(2)他ドナー等の援助活動



 

Project Outline / Aperçu du Projet
詳細を隠す:Project Outline / Aperçu du ProjetProject Outline / Aperçu du Projet
02130







Project Headquarters in charge

As of


Nov.17,2016







Overseas Office




Headquarters
Domestic Office








Project Number


1202413


Title


Trade Facilitation for Myanmar






Country


SINGAPORE






Project Type


Third-country Training






Field 1


Private Sector Development-Trade and Investment


Field 2


Governance-Administrative Institutions


Field 3








Sector


Business/Tourism-Business/Trade-Trade






Program Title


-


Program Number


0159999999999


Cooperation Priority Area


-


Development Issue


-






Project Site







Term of Cooperation2012/10 ~2012/10


Implementing Organization




Background




Overall Goal




Project Purpose




Output




Project Activities




Input Summary byJapanese Side








Consultant Name








Dispatch of Study Team(s)

Team

From


To










































































Related Project




(1)Japanese side




(2)Collaboration with Other Donors








Remarks







 


詳細を隠す:レファレンスプロジェクトレファレンスプロジェクト




フラグ




コメント



 







各文書へのリンク


 

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案件概要表


10/08/2012
10/12/2012