更新日2010/05/18
人間開発部

プロジェクト基本情報







20200


























主管区分


本部


本部/国内機関


00138_人間開発部


在外事務所






 


案件番号




プロジェクトID(旧)


0061307E0
 


910


東南アジア




対象国名


インドネシア


11020












対象国(その他)







 





案件名(和)


CEVEST 職業訓練向上計画

 





スキーム







名称(和)


技術協力プロジェクト


Technical Cooperation Projects

 



協力期間199206199705
 









分野課題1


教育-職業訓練・産業技術教育


分野課題2




分野課題3




分野分類



 





プログラム名




プログラムID




援助重点分野




開発課題








実施状況


終了


備考


評価表を元に作成

 

案件概要表

詳細を隠す:案件概要表案件概要表




 





案件名


(和)CEVEST 職業訓練向上計画




(英)

 





対象国名


インドネシア


対象国名(その他)


 


署名日(実施合意)


 


プロジェクトサイト


 
協力期間199206199705月 
   


相手国機関名


(和)

インドネシア職業訓練指導員・小規模工業普及員養成センター


相手国機関名


(英)










日本側協力機関名


労働省、雇用促進事業団
 


プロジェクト概要




背景


1-1 協力の背景
1981年1月に鈴木首相がASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国を歴訪時に提唱した「ASEAN人造り
協力構想」に基づき、90年3月まで「インドネシア職業訓練指導員・小規模工業普及員養成セン
ター(CEVEST)プロジェクト」が実施された。同プロジェクトの終了後、CEVESTは工業省と労
働省の2省による共同所管から労働省のみの所管となった。
これを契機として、インドネシア政府は、石油に依存した経済構造を変革し、製造業などの輸出
産業を重点開発することによって経済発展を図るために、我が国に対してプロジェクト方式技術協
力を要請した。
1-2 協力内容
我が国はインドネシアにおける職業能力の一層の開発とCEVESTの自立発展に資するために、労
働省が所管する153の職業訓練センター(BLK)の指導員を対象とするディプロマⅢ(D3:3年制の
短大卒の資格)訓練と、機械・電気・電子分野の民間企業の在職者を対象とする技能向上訓練を実施した。


上位目標


CEVESTの機能を高め、情報処理・工業電子分野の技術者が育成される。


プロジェクト目標


1)情報処理・工業電子分野においてD3レベルの職業訓練指導員養成コースが確立される。
2)機械・電気・電子分野の民間企業を対象として技術向上訓練システムが確立される。


成果


1)D3レベルの指導員が育成される。
2)企画管理の職員が育成される。


活動




投入




日本側投入




相手国側投入




外部条件


 


実施体制




(1)現地実施体制




(2)国内支援体制



 





関連する援助活動




(1)我が国の援助活動




(2)他ドナー等の援助活動



 

Project Outline / Aperçu du Projet
詳細を隠す:Project Outline / Aperçu du ProjetProject Outline / Aperçu du Projet
00138







Project Headquarters in charge

As of


May.18,2010







Overseas Office




Headquarters
Domestic Office








Project Number




Title








Country


INDONESIA






Project Type


Technical Cooperation Projects






Field 1


Educatio-Technical & Vocational Edu. & Training


Field 2




Field 3








Sector








Program Title




Program Number




Cooperation Priority Area




Development Issue








Project Site







Term of Cooperation1992/06 ~1997/05


Implementing Organization




Background




Overall Goal




Project Purpose




Output




Project Activities




Input Summary byJapanese Side








Consultant Name








Dispatch of Study Team(s)

Team

From


To










































































Related Project




(1)Japanese side




(2)Collaboration with Other Donors








Remarks







 


詳細を隠す:レファレンスプロジェクトレファレンスプロジェクト




フラグ




コメント



 







各文書へのリンク

事後評価(平成14年度) (外部公開)2013/03/01
報告書(巡回指導調査団報告書)(外部公開)2013/06/05
報告書(終了時評価報告書 )(外部公開)2013/06/05
報告書(計画打合せ調査団報告書(平成6年1月))(外部公開)2013/06/05
報告書(計画打合せ調査団報告書(平成5年10月))(外部公開)2013/06/05
報告書(実施協議調査団報告書)(外部公開)2013/06/05

 

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案件概要表


06/01/92
05/31/97