更新日2004/07/06
アジア第一部-フォローアップ室

プロジェクト基本情報







10120


























主管区分


本部


本部/国内機関


アジア第一部-フォローアップ室


在外事務所






 


案件番号




プロジェクトID(旧)


0185269D0
 


910


東南アジア




対象国名


タイ


11060












対象国(その他)







 





案件名(和)


カセサート大学研究協力(II)NAMCフォローアップ協力

 





スキーム







名称(和)


技術協力プロジェクト


Technical Cooperation Projects

 



協力期間200311200403
 









分野課題1


教育-高等教育


分野課題2




分野課題3




分野分類



 





プログラム名




プログラムID




援助重点分野




開発課題








実施状況


終了


備考



 

案件概要表

詳細を隠す:案件概要表案件概要表




 





案件名


(和)カセサート大学研究協力(II)NAMCフォローアップ協力




(英)

 





対象国名


タイ


対象国名(その他)


 


署名日(実施合意)


 


プロジェクトサイト


 
協力期間200311200403月 
   


相手国機関名


(和)

カセサート大学国立農業機械センター


相手国機関名


(英)










日本側協力機関名


 


プロジェクト概要




背景


 農業機械センターでは農業機械の啓蒙、普及活動に力を入れている。ココヤシ果実剥皮機(2000年)、未成熟米脱穀機(ミールミルク製造)、果樹園用カルチベーター(いずれも2001年)の開発をし、商品化されたものもある。エンジン能力検査、燃料消費測定のサービスの他、農業用機械の展示、実演で啓蒙・普及活動を行っており、年間1000人の農民が訪問する等存在価値は高い。供与機材(各種検査機材・多数農業用機械)は良く維持管理されているものの、老朽化が激しく、日本製のため代理店がなかったり、あったとしても価格が高い等の理由により故障部品の入手が困難で、農民へのデモンストレーションなどに支障をきたしている。大学当局からの予算手当てが少なく、修理費までまかなえないため、本要請がなされた。


上位目標


農民への技術指導の促進


プロジェクト目標


農業機械センターにおける事業の活性化


成果


老朽化機材の更新


活動


・新規機材購入
・一部部品の交換


投入




日本側投入


機材購送


相手国側投入


部品交換
保守点検作業


外部条件


 


実施体制




(1)現地実施体制




(2)国内支援体制



 





関連する援助活動




(1)我が国の援助活動




(2)他ドナー等の援助活動



 

Project Outline / Aperçu du Projet
詳細を隠す:Project Outline / Aperçu du ProjetProject Outline / Aperçu du Projet
1804







Project Headquarters in charge

As of


Jul.06,2004







Overseas Office




Headquarters
Domestic Office








Project Number




Title








Country


THAILAND






Project Type


Technical Cooperation Projects






Field 1


Education-Tertiary Education


Field 2




Field 3








Sector








Program Title




Program Number




Cooperation Priority Area




Development Issue








Project Site







Term of Cooperation2003/11 ~2004/03


Implementing Organization




Background




Overall Goal




Project Purpose




Output




Project Activities




Input Summary byJapanese Side








Consultant Name








Dispatch of Study Team(s)

Team

From


To










































































Related Project




(1)Japanese side




(2)Collaboration with Other Donors








Remarks







 


詳細を隠す:レファレンスプロジェクトレファレンスプロジェクト




フラグ




コメント



 







各文書へのリンク


 

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プロジェクト実施計画書
FM0203XX03
案件概要表


11/01/2003
03/31/2004