更新日2010/05/18
人間開発部

プロジェクト基本情報







20200


























主管区分


本部


本部/国内機関


00138_人間開発部


在外事務所






 


案件番号




プロジェクトID(旧)


0331193E0
 


915


東アジア




対象国名


中華人民共和国


12010












対象国(その他)







 





案件名(和)


実験動物人材養成センター

 





スキーム







名称(和)


技術協力プロジェクト


Technical Cooperation Projects

 



協力期間199207199706
 









分野課題1


教育-職業訓練・産業技術教育


分野課題2




分野課題3




分野分類



 





プログラム名




プログラムID




援助重点分野




開発課題








実施状況


終了


備考


評価表を元に作成

 

案件概要表

詳細を隠す:案件概要表案件概要表




 





案件名


(和)実験動物人材養成センター




(英)

 





対象国名


中華人民共和国


対象国名(その他)


 


署名日(実施合意)


 


プロジェクトサイト


 
協力期間199207199706月 
   


相手国機関名


(和)

国家科学技術委員会、中国医学科学院実験動物研究所


相手国機関名


(英)










日本側協力機関名


 


プロジェクト概要




背景


1-1 協力の背景
実験動物の利用は生命科学を発達させる上で必要不可欠だが、中国におけるこの分野の研究レベルは国際水準に照ら
して未熟で、系統的な研究体制も整っていなかったために、医学・薬学などの分野における研究や応用にマイナスの
影響を及ぼしていた。このため中国国家科学技術委員会は1988年、実験動物の育種、品質管理、技術者の育成、情報
収集の4点を重点項目に定めた「実験動物管理条例」を制定し、実験動物関連の研究開発を国家重点研究課題と位置
付けるとともに、89年、中国政府は我が国に対し実験動物人材養成センターにおけるプロジェクト方式技術協力を要
請した。
1-2 協力内容
中国における実験動物技術者を養成するために、実験動物人材養成センターに対して、都市開発手法の開発・研修教
材の作成・研修コースの開発及びインストラクターの養成、基礎コースの実施に関する協力活動を行う。


上位目標


中国で実験動物の飼育管理・利用にかかわる専門家が必要な人数養成される。


プロジェクト目標


実験動物人材養成センターの技術者が、7項目の実験動物技術研修を実施できるようになる。


成果


1)実験動物の維持・飼育管理技術が確立する。
2)実験動物の生産技術が確立する。
3)実験動物の利用技術が確立する。
4)実験動物に関わる研修の実施態勢が整う。


活動




投入




日本側投入




相手国側投入




外部条件


 


実施体制




(1)現地実施体制




(2)国内支援体制



 





関連する援助活動




(1)我が国の援助活動




(2)他ドナー等の援助活動



 

Project Outline / Aperçu du Projet
詳細を隠す:Project Outline / Aperçu du ProjetProject Outline / Aperçu du Projet
00138







Project Headquarters in charge

As of


May.18,2010







Overseas Office




Headquarters
Domestic Office








Project Number




Title








Country


CHINA






Project Type


Technical Cooperation Projects






Field 1


Educatio-Technical & Vocational Edu. & Training


Field 2




Field 3








Sector








Program Title




Program Number




Cooperation Priority Area




Development Issue








Project Site







Term of Cooperation1992/07 ~1997/06


Implementing Organization




Background




Overall Goal




Project Purpose




Output




Project Activities




Input Summary byJapanese Side








Consultant Name








Dispatch of Study Team(s)

Team

From


To










































































Related Project




(1)Japanese side




(2)Collaboration with Other Donors








Remarks







 


詳細を隠す:レファレンスプロジェクトレファレンスプロジェクト




フラグ




コメント



 







各文書へのリンク

事後評価結果要約表(平成14年度) (外部公開)2011/05/30
報告書(終了時評価報告書)(外部公開)2013/06/11
報告書(実施協議調査団報告書)(外部公開)2013/06/11
報告書(事前調査団報告書 )(外部公開)2013/06/11
報告書(巡回指導調査団報告書)(外部公開)2013/06/11
報告書(計画打合せ調査団報告書)(外部公開)2013/06/11

 

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案件概要表


07/01/92
06/30/97